9月13日、午後1時から、道の駅「もち米の里☆なよろ」にて、天塩支部にをいがけデーを名東大教会有志と合同で開催しました。
当日は、スピーカーを設置・陽気ぐらしの天理教の旗を立てて、6名の路傍講演と清掃ひのきしんを約一時間行いました。参加者18名。
地元の多寄分教会野田正昭会長の尽力で大型施設での天塩支部としての路傍講演・ひのきしんが実現したことは大変有難く、日頃から地元に根付いた真摯な活動の現れであります。尚、今回は清掃ひのきしんに感激した施設の方が、特産の餅を多数差し入れして下さいました。今後も参加者を増やし継続したいと思っています。